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鈴木Dr.について

患者の皆様へ

2000年開業当初より、「患者さまの負担を軽くし、患者さまの生活の質向上」をモットーとして参りました。
治療面だけでなく、術前術後のケアーを含め、心の負担、合わせて、費用負担も最小限に抑えるべく、努めております。

当クリニック院長は、1988年にレーザー治療をいちはやく日本に取り入れ、アジア人特有のシミやあざなどの治療法を確立し、その他あらゆる皮膚のトラブルに適切な方法で治療してまいりました。
クリニックでは患者さまのご希望をじっくりお聞きし、それに対してとりうる治療方法のすべてを説明し、患者さまに最も適した方法で治療ができるよう、各種レーザー療法を中心に最新の技術・設備を備えております。

また、眼瞼下垂症手術や各種あざ治療も専門に行っています。
小児のあざ治療も特別の外来日を設けておりますので、ご安心してお越し下さい。

1990年に院長が考案し実践して参りました医療補助としてのメディカルエステも併設しております。
メディカルエステではクリニックと連携をとり、お一人お一人にあった施術を行っており、クリニックの治療補助はもちろん、アンチエイジングや痩身のご相談も承っております。

私どもの一連のケアをお受け頂き、疾患の治療とともに、心の痛みをよりはやく解消し、皆さまに、”健やかに美しく、充実した日々を送って頂けるよう”お手伝いができることを心より願っております。

鈴木形成外科 院長 鈴木晴恵
併設メディカルエステ スタッフ一同

鈴木形成外科 院長 鈴木晴恵
鈴木形成外科

略歴

鈴木 晴恵
生年月日:1959年12月23日
出生地:京都市
診療所住所
鈴木形成外科
京都市東山区大橋町89-1
現職
鈴木形成外科院長(2000~)
資格
  • 1978~1984

    高知医科大学医学部(現 国立高知大学医学部)

  • 1984

    医籍取得 (医師免許番号 279971)

  • 1989

    麻酔科標榜医取得(厚生労働省No. 5033)
  • 1990

    日本形成外科学会認定専門医(No. 89-0631)

  • 2003

    日本レーザー医学会認定レーザー指導医

職歴
  • 1984~1986

    京都大学医学部附属病院形成外研修医

  • 1986~1988

    京都大学医学部附属病院麻酔科医員

  • 1988

    大阪赤十字病院形成外科医師

  • 1988~1990

    冨士森形成外科勤務医

  • 1990~2000

    城北病院形成外科勤務医

  • 2000~

    鈴木形成外科院長

副業
  • 1985~1994

    富士原病院 形成外科担当

  • 1992~2000

    白壁美容外科 麻酔、形成外科担当

  • 1991~2000

    角谷病院レーザー専門外来担当

  • 1992~2001

    大阪済生会形成外科特別外来担当

主な所属学会
  • 1985~

    日本形成外科学会

  • 1987~

    日本美容外科学会

  • 1989~

    日本本脱毛医学会

  • 1990~

    日本臨床皮膚外科学会

  • 1994~

    アメリカレーザー医学会(Fellow)

  • 1996~

    日本レーザー医学会

  • 1995~

    日本皮膚科学会

  • 1993~

    日本臨床皮膚外科学会理事

  • 1994~1997

    日本医学脱毛学会理事

  • 1994~

    第11回日本臨床皮膚外科学会会頭

  • 2001~

    日本美容皮膚科学会

  • 2002~

    日本レーザー医学会評議員

  • 2003~

    京都形成外科医会理事

  • 2015.7.5~

    京都形成外科医会会長